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ムダ毛のせいでトラウマになった話

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むだ毛を気にしない女性はおそらくいなのではないでしょうか。
年頃になるとやっぱり気になるのはワキのむだ毛ですよね。
私も高校生くらいから気になってしまいました。
気になるとすぐにどうにかしたくなる性格なので、すぐにワキ毛の処理をしました。
無知な私は誰かに見られると恥ずかしいので、
自分の部屋で100均で購入したシェイバーを使って処理をしました。

しかしそれで肌荒れを起こしてしまい、「痛いしかゆい」という散々な状況だったのです。
それから自分でするのは無理だと思ってからはサロンに通うことにしました。
高校生でも安く脱毛できるので、ワキ毛の悩みはすぐに解決しました。
これで安心と思っていたのですが、そんな自分の考えは甘かったと思い知らされます。
大学生になり家族と旅行に行くことが当たり前だったのが、友だちと旅行に行くことが定番になりつつありました。
そして夏の季節が到来して、水着を着ることになったのです。

そこで私は自分のVラインなどの女性の恥ずかしい部分のムダ毛が気になり始めたのです。
水着になってみて、自分のムダ毛が水着からはみ出ていたのです。
これは私の人生において本当に恥ずかしいと思う出来事だったのです。
友人も最初は気を遣って見て見ぬふりをしてくれていました。

しかし水着から服に着替え終わって、ご飯を食べているときに1人の友人が、
「○○のむだ毛やばかったよね。もうコントかと思っちゃった」と言いました。
そこから友だちたちは大爆笑で、私は傷ついたけれど、笑うしかありませんでした。
恥ずかしいし、自分で自分の身体を毎日見ていたのにどうしてそこのムダ毛には気づかなかったのだろうと悔やみました。
その出来事から正直水着を友だちといるときに着るのは嫌になってしまったのです。
けどあるとき彼氏とプールに行こうという計画が出てしまったのです。

これでまた過去のようになりたくないと私はVラインの脱毛に挑戦することにしました。
施術は正直言うと恥ずかしいですが、私の悩みを聞いた係の人が「それはひどい!これでもう水着になるのは怖くないですよ」と言ってくれました。
脱毛に通って少しずつ毛が薄くなり、やっと友だちとも水着を着れるようになりました。
あのときは辛かったけれどもう笑い話になって本当によかったと思っています。あわせて読むとおすすめなサイト⇒医療脱毛宇都宮

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