夏になったらスタバでフラペチーノとか飲んでパソコン広げて作業をどや!って感じで日記つづるブログ

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2018年4月9日
から acquario
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憧れの「レンタカーでリゾート地ドライブ」

レンタカーを借りたことはないのですが、いつかリゾート地でレンタカーを借りて、思い切り自由にいろんなところへ行ってみたい、という憧れがあります。
それもできれば一人旅で。
山口百恵さんの懐かしい歌のように、女性一人旅で気ままに気の向くままにハンドルを切るのです。
レンタカーでの旅には、「自由」で「自立」していて、「かっこいい」「大人の女性」のイメージがあります。

インドネシアのバリ島へよく旅行するのですが、沖縄と同じく、バリ島には電車が走っていません。
路線バスもほんの短い距離しかなく、バスの時刻表もなく、一体バスはいつ来るのか、乗ったら果たして無事に戻ってこられるのか(帰りのバスがあるのか)もわからない状態です。
そんな場所では、タクシーチャーターかレンタカーが主流のようで、ハンドルを握る外国人をよく見かけます。
とても憧れますが、なにぶん交通ルールがあってないようなものでタクシーの後部座席に乗っていても怖い思いをすることが多いので、海外でのレンタカーは私には敷居が高く、今のところはタクシー移動をしています。
しかし、疲れていても運転手さんとつたない外国語で話をしなければならなかったり、チップを要求されたり、行きたくもない土産物屋に連れて行かれたり、途中で行き先を追加したり変更するたびに変更の料金を交渉するのが面倒だったり・・・。
やっと休みをとって、せっかく一人旅に出かけても人に気を使うので疲れてしまいます。
こんなとき、自分でレンタカーを借りて運転できたら旅がずっと心地よい素敵なものになると思うのです。
朝起きてその日の気分で行き先を決めたり、目的地で何か嬉しいハプニングがあれば柔軟に滞在を延ばしたり、気分で行き先を変えたり。
自分の足が自分で確保できる状態は、まさに自由だと思います。

海外は勇気が出ませんが、いつかまた国内を旅行する際に、レンタカーの旅を満喫してみたいです。
女性ひとりで、数日間の付き合いであってもまるで自分の車のように乗りこなすのが憧れの大人の一人旅です。
もっと詳しく調べたい方はこちら⇒沖縄空港でレンタカーを当日借りて観光する際に参考になるのはこちら

2018年3月31日
から acquario
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ムダ毛のせいでトラウマになった話

むだ毛を気にしない女性はおそらくいなのではないでしょうか。
年頃になるとやっぱり気になるのはワキのむだ毛ですよね。
私も高校生くらいから気になってしまいました。
気になるとすぐにどうにかしたくなる性格なので、すぐにワキ毛の処理をしました。
無知な私は誰かに見られると恥ずかしいので、
自分の部屋で100均で購入したシェイバーを使って処理をしました。

しかしそれで肌荒れを起こしてしまい、「痛いしかゆい」という散々な状況だったのです。
それから自分でするのは無理だと思ってからはサロンに通うことにしました。
高校生でも安く脱毛できるので、ワキ毛の悩みはすぐに解決しました。
これで安心と思っていたのですが、そんな自分の考えは甘かったと思い知らされます。
大学生になり家族と旅行に行くことが当たり前だったのが、友だちと旅行に行くことが定番になりつつありました。
そして夏の季節が到来して、水着を着ることになったのです。

そこで私は自分のVラインなどの女性の恥ずかしい部分のムダ毛が気になり始めたのです。
水着になってみて、自分のムダ毛が水着からはみ出ていたのです。
これは私の人生において本当に恥ずかしいと思う出来事だったのです。
友人も最初は気を遣って見て見ぬふりをしてくれていました。

しかし水着から服に着替え終わって、ご飯を食べているときに1人の友人が、
「○○のむだ毛やばかったよね。もうコントかと思っちゃった」と言いました。
そこから友だちたちは大爆笑で、私は傷ついたけれど、笑うしかありませんでした。
恥ずかしいし、自分で自分の身体を毎日見ていたのにどうしてそこのムダ毛には気づかなかったのだろうと悔やみました。
その出来事から正直水着を友だちといるときに着るのは嫌になってしまったのです。
けどあるとき彼氏とプールに行こうという計画が出てしまったのです。

これでまた過去のようになりたくないと私はVラインの脱毛に挑戦することにしました。
施術は正直言うと恥ずかしいですが、私の悩みを聞いた係の人が「それはひどい!これでもう水着になるのは怖くないですよ」と言ってくれました。
脱毛に通って少しずつ毛が薄くなり、やっと友だちとも水着を着れるようになりました。
あのときは辛かったけれどもう笑い話になって本当によかったと思っています。あわせて読むとおすすめなサイト⇒医療脱毛宇都宮

2018年3月12日
から acquario
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結婚式、披露宴に出席した時のこと

結婚式、披露宴は親戚や知り合いのに何回か参加したことがあります。
初めては幼なじみのお姉ちゃんの結婚式でした。
まだ高校生でした。
昔から本当のお姉ちゃんのように大好きです。

初めてだったので凄く緊張したのを覚えています。
いつかあんなドレスをきたいと思いました!
2人目は、親戚の結婚式です。
自衛隊なので出席の方も多くお金がかかった料理でお肉が凄く美味しかったです。
自衛隊の方は面白く、余興が本当に楽しく一番楽しく面白かったです。

3人目は、私の兄の結婚式です。
着物を着て出席しました。
そういう時に限って一番太っていて、着物だったのでパンパンに太った顔でダイエットが間に合わなかったことを後悔しました!
聞いていなかったのですが、兄弟が前に出てスピーチをすることがありました。
大勢の人の前で凄く泣いたのを覚えています。

兄弟とかだとつい感極まってしまいますよね。

姉とは、今も仲がよく一緒に買い物に行ったりしています。

4人目は親戚の結婚式です。
こちらも自衛隊なのでお金はかかっただろうなあ~と思います。

子供が生まれてからだったので、小さいながらも印象に残るだろうなと思いました。

式場も綺麗で料理も美味しかったです。
お酒が全く飲めないのですが、ノンアルコールのシャンパンが乾杯の時に出てきてその場の雰囲気で少しよっていました。
あれ以来飲んでいません。
叔父が本当に嬉しそうだったのを思い出します。

兄の結婚式の時におもったのですが、テーブルの席で何回も書き直したりしていました。

この人とこの人を隣にすると…とか、このテーブルだと話が合わないとか結婚式の準備が大変だったので自分の時は、本当に本当に呼びたい人だけにしたいです。
管理人のお世話になってるサイト>>>>>https://xn--ddkyb8bz46xf6ebmfip1d1o7a.xyz/

2018年3月12日
から acquario
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無駄ではないハゲへの密かな抵抗

旦那が薄毛です。
旦那の父親もハゲていて、そのお父さんもハゲていたので旦那本人も逃げられないと覚悟を決めているみたいです。
現在、30代前半ですがてっぺんが少し薄くカッパ状態になりつつあります。
20代半ばから育毛シャンプーを使い始めています。
ハゲの進行が遅いのか、シャンプーの効果は微妙なところです。
本人は効いていると思っているようで何年も使い続けています。
最近はお風呂上がりに育毛剤もつけるようになりました。
私は育毛剤や育毛シャンプーは本人の気が楽になるのなら使っていいと思います。
決して無駄ではない本人の密かな抵抗だと思っています。
諦めたくない、人から少しでもかっこ良く思われたい…そういう気持ちが残っているだけでも男性として充分魅力的です。
あとハゲ方にもいろいろあると思いますが、かっこ良くハゲていく人と汚くハゲていってしまう人…いろいろなハゲ方はありますが、みんな影ならが努力していると思います。
最近は男性だけでなく、女性の薄毛の悩みも多く、それに対応した女性用シャンプーなどもドラッグストアなどで多く見かけます。
ストレスが多い現代だからこそこういった商品も多く開発されているのだと思います。
また、売れるから作る、作るから売れるといったことも商品が増えてきた理由ではないでしょうか。
クリニックや病院に行った人と育毛剤を使っている人の効果の違いは分かりませんが、お金のかかり方が違う分、クリニックに通う人はプライドの高い人が多いのではないかと思います。
自分の容姿に自信がなければないほど高いお金を払っていくのではないかと私は思います。
決してバカにしている訳ではありませんが、それもその人の価値観であり本人が納得しているのであればいいんだと思います。
人に知られずにクリニックに通う人、毎日育毛剤をつける人…みんな密かに抵抗しているのだと思います。
年を取れば周りにどう思われようと関係なくなるのかも知れませんが、若いうちは好きなだけ抵抗してもいいと思います。あわせて読むとおすすめなサイト⇒アデランスのヘアリプロが薬用スカルプシャンプーでおすすめの理由はこちら

2018年3月6日
から acquario
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白衣の天使という言葉から想像できない苦労がてんこ盛り

ナースの仕事という テレビドラマが昔あったが あれを見ていて 色々あっても楽しそうと思った人は どのくらいいただろうか?病院で働いていたため ナースと接する機会も多かったが その私でも ナースの仕事を 完全に理解している訳では無い。
どの科ではたらくかによっても 仕事内容は だいぶ変わるだろうし 外来か病棟勤務かでも だいぶ違いがありそうだ。
すべてのナースに言えるのは 相手は 体のどこかに悩みや痛みを抱え
それを治療しに来ている患者だということだ。
仕事内容よりも先に 奉仕精神がなければ 難しいだろう。
世の中には 様々な病状で いろんな性格の患者たちがいるのだ。
八つ当たりのようにイヤミを言われたり なにかの誤解で 怒鳴られたりしても 天使のように 患者の話を最後まで聞き、落ち着かせなければならない。
そして 患者当人だけでなく あるときは 患者の家族立ちにまでも 気を遣いながら 接することは 基本だ。
また 患者もその家族たちも 医者への不満を 医者には言わず ナースを通して 不満を言ってくることが 多いようだ。
医者の態度が悪い。
医者の話が理解ができなかった。
医者のいっていた 治療で本当に治るのか、治療費だけを払って 直らなかったら どうしてくれるのか。
と そんなことを ナースにいわれても どうしようもないことも 患者の一番近くにいて 話しやすい雰囲気のナースに ぶつけてしまったりする。
表面上は 穏やかな表情のナースも 人間だ。
日々の勤務の中で 嫌なことがつずけば そのストレスを晴らしたくもなるであろう。
そのストレスを 患者にぶつけたり 同僚達に 怒りをまき散らすナースも ごくまれにいるという。

老人病棟へ行けば 下の世話をすることは 当たり前のことだ。
家族でも 躊躇してしまうようなことを 赤の他人が 仕事とはいえ やるのだけら 尊敬に値する。
天使のようだ。
相手の今日の気分はどうか、変わったところはないか
笑顔で話しかけながら 観察もする。

患者とのコミュニケーション能力も必須だ。
ひとえに
ナースの仕事のイメージといっても 一言では 言いきれない気がする。
特に私のように ナースをとてもみじかに
見てきたものにとって ナースの仕事のイメージは ガテンのイメージと重なる。
天使だなんて とんでもない。
ナースは 人間の一番根本の部分をまじかにかんじ 接する仕事だ。
本当に度胸が座っていない人には むりだろう。